お店をブランド化してファンを増やす!

「ブランド(brand)」とは本来、「焼き印」または「印」という意味です。良質なものにある特定の印が付けられ続けると、その印が価値を帯び、消費者はその印を求めるようになります。その活動を戦略的に行うことがブランディングです。お店をブランディングするとは、ロゴや店舗デザイン、キャラクター、接客、サービス等を用いてお店をアピールすること(印付けること)により、お客様が自分の頭と心にそのお店特有の好意的なイメージを抱き、それゆえそのお店のファンとなり、好んでリピーターとなることを目指すということを意味します。

焼印(brand)の画像

インド料理レスラン「MORE」

 
大阪大学豊中キャンパスの近くにあるインド料理店。オーナーは気さくで陽気なアメリカ人。2009年のオープン当初から、お店のブランディングを意識しながら必要なものを1つずつ制作していくことで、トータルコーディネートされたお洒落なお店になりました。 

お客様の声

GVに依頼すれば、写真・文章・デザイン・イラスト・Webサイト・キャッチコピー・映像に至るまで全てをまかせることができます。MOREのサイトを見てもらえればどのくらい良いものかがわかると思います。価格面でも良心的な上に、充実した内容で非常に得をした気分になります。また何よりもGVのおかげでビジネスが上手く広がりつつあることに感謝しています。
●オーナー:Charles Rogers(チャールズ・ロジャーズ)

レストラン「MORE」の外観画像

MORE(モア)外観▶︎看板・メニューパネル・ポスター

オープン時のキャンペーンうちわの画像

オープン時のキャンペーンうちわ(裏表)

 
「MORE」のロゴとマスコットキャラクターの画像

 店舗ロゴ・マスコットキャラクター 

“MORE”(英語の発音:モア)はヒンディー語で“クジャク”の意味。クジャクはインドの国鳥で人々から愛され敬われています。これにちなんでレストランMOREのロゴやマスコットもクジャクをモチーフにしました。

 
メニューブック表紙の画像
 
 
メニューブックのカレーページ画像

 
 
メニューブックのパーティーメニューの画像

メニューブック

 

 
「MORE」のサイトトップページの画像
 

Webサイト

トータルプロデュースでナイスブランディング!

 
お店の看板・メニュー・集客用のチラシなど、作るものに応じて別々の業者に依頼することなく、お客様と当方の間だけでトータルなプロデュースが可能です。これにより、お店のブランディングに不可欠な、全体として統一されたイメージを作り出すことが可能になります。

 
トータルプロデュースのイメージイラスト画像

炭火焼鳥専門店「番鳥」

 
「テーブル、壁、柱を天然木にこだわったのは、木のもつ癒しを感じながら、ゆっくりと料理を楽しんでいただきたいから...。」と述べるオーナー様のお店に対するコンセプトに合わせ、各種ツールを木目調のデザインで統一しました。

お客様の声

お客様から、メニューが見やすくなったと評判も良く、あまり注文のなかった料理が出るようになりました。リーフレットもイメージ通りのものができて大変満足しています。今回も「宴会コースメニュー」を作るにあたり、当店のことを理解して頂いているので修正も少なく、時間が短縮できたのでよかったです。ホームページの作成もお願いしました。
●炭火焼鳥専門的「番鳥」取締役 上村  怜也

 
「番鳥」阪神千船店の外観画像

「番鳥」阪神千船店

 
店舗案内パンフの表紙の画像
 
店舗案内パンフの中面の画像

店舗案内4ツ折りパンフレット

 

 
メニューブック表紙の画像

 
 
メニューブック中面1の画像

 
 
メニューブック中面2の画像

メニューブック

  
「番鳥」のサイトトップページの画像

Webサイト

KIDS英会話スクール「ザ・ラーニングツリー」

 

スクール案内ポスターの横に立つ子ども達の画像
KIDS英会話スクール「ザ・ラーニングツリー・イングリッシュスクールは、吹田市郊外の広々とした静かな地域に立地し、学習スペースも広く、子どもたちが自由にのびのびと楽しく英語を学ぶのにとても適した環境です。明るくフレンドリーなスクールのイメージに合うよう、案内ポスターやWebサイトのデザインもカラフルで楽しいものになるように心がけました。

 
 
ラーニングツリーのキャラクター画像
 
スクール外観画像

スクール外観

スクール案内ポスターの画像

入口前の案内ポスター 

「ラーニングツリー」のサイトトップページの画像

Webサイト